日本地域看護学会 第23回学術集会 3演題発表

いつもかがやきのHP、ブログをご覧いただきありがとうございます。

表題の日本地域看護学会の第23回学術集会において

http://jachn.umin.jp/meeting/m23/index.htm

弊社、かがやき訪問看護ステーション加美駅前より

3演題発表させていただきました。

今回の地域看護学会では地域力の可視化とケアの変革という事でした。

もともとは学術集会自体も大阪にて会場でされる予定でしたが

コロナの影響でWEB上誌上での発表となりました。

かがやき訪問看護ステーション加美駅前

の名前が残る形となって本当にうれしく、誇らしい気持ちです。

今回は代表のわたくしも筆頭演者として発表の予定でした。

地域での自らの実績を発表することがWEB上、誌上ですができてうれしい

気持ちです。

演題名は

1:認知症超高齢者夫婦の在宅生活を支えるための訪問看護師の役割

澤田里子 石本桂子 

2:訪問看護ステーションにおける地域活動に向けての活動報告

~当事業所の4年間の活動報告について~

藤村 純矢 丸山加寿子

3:理学療法士等による訪問を受けている訪問看護利用者の特徴

丸山加寿子 藤村純矢 

です。準備から発表までの抄録他本当に大変でしたので

日の目をみたことで報われました。

これからも

かがやきは地域活動も

積極的に取り組み地域1番の事業所を目指していきます。

株式会社かがやき 

代表取締役 藤村 純矢